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  • 3点 共演NG 1
    共演NG 1
    テレ東らしい安普請なTV連ドラ、ギョウカイ楽屋落ち的毒味薬味たっぷりでなかなかに楽しい。はじめのうちはかなりニヤニヤクスクスとさせてもらった。んが、お話が進むにつれてだんだんベタになっちゃったのが残念共…(続きを読む)
    テレ東らしい安普請なTV連ドラ、
    ギョウカイ楽屋落ち的毒味薬味たっぷりでなかなかに楽しい。
    はじめのうちはかなりニヤニヤクスクスとさせてもらった。
    んが、お話が進むにつれてだんだんベタになっちゃったのが残念
    共演NG 3は単なる総集編にちょい色をつけただけのものなので、
    借りるのはおよし
  • 3点 【Blu-ray】ジョジョ・ラビット
    【Blu-ray】ジョジョ・ラビット
    全然違うけれどどことなくかすかに『ライフ・イズ・ビューティフル』にも通じるところを感じた。コミカルでそこかしこに風刺に満ちていて少しファンタジックでありながら、しっかりシリアスでもあり、琴線に触れる余…(続きを読む)
    全然違うけれどどことなくかすかに
    『ライフ・イズ・ビューティフル』にも通じるところを感じた。

    コミカルでそこかしこに風刺に満ちていて少しファンタジックでありながら、
    しっかりシリアスでもあり、琴線に触れる余韻を残してくれた★4つを謹呈
    したくなるような作品であった…のだが、とにかく残念だったのが、
    主人公10歳の少年ジョジョの妄想幻覚世界のなかの
    タイカ・ワイティティ監督が自ら演じたヒトラー。
    あまりにも似ていないし下手すぎてここだけが滑ってしまっている。
    スカーレット・ヨハンソン、サム・ロックウェルがなんともいい味をだし、
    トーマシン・マッケンジーは素晴らしい素材で、
    ローマン・グリフィン・デイヴィスもちゃんと好演していただけに、
    そこさえ差し替えて撮り直していたら文句なしの傑作になっていたのに…。
  • 3点 マーティン・エデン
    マーティン・エデン
    ルカ・マリネッリ、青年時代のアル・パチーノ、ロバート・デニーロを思い出させるようなイタリア系の二の線気味の甘めのマスクのように見えて、猛禽類の如き鋭く険しい眼光がゾクッとさせる。渾身の演技で、色気、渇…(続きを読む)
    ルカ・マリネッリ、青年時代のアル・パチーノ、ロバート・デニーロを思い出させる
    ようなイタリア系の二の線気味の甘めのマスクのように見えて、猛禽類の如き鋭く
    険しい眼光がゾクッとさせる。渾身の演技で、色気、渇望感、熱感、やさぐれ感を
    いかんなく発揮、本作でもってヴェネツィア国際映画祭男優賞受賞は納得。
    16ミリフィルムの質感をはじめとして映像表現もなかなかに凝っている。
    それ故に一見の価値は十分にありで★は切り上げで3つするが、
    私は作品世界や主人公に全然感情移入できずじまいであった。
    富、教育・教養に恵まれていなかったとは言っても、
    同じ貧民街の庶民の娘良家の娘マルゲリータには速攻で惚れられ、良家の娘エレナの
    心も一旦は射止め、列車内で知り合った未亡人のおばさんには情けをかけられる、
    その生まれ持っての雄の色香には十分に恵まれているので、非モテ系おっさんとしては
    腐れ目線、作家を志すことを決意する心性の描写がいまひとつ、また船乗りとしての
    彼はまったく描写されていない(だからラストシーンの訴える力が薄くなり残念)。
    私には終始時代背景も呑み込めないままでモヤモヤとした。
  • 4点 リオ・ブラボー
    リオ・ブラボー
    自分が生まれるよりも前の作品で、あまりにも有名なので作品名だけは知っていたが未見であった。うーん、なんなんだろ。この緩さ。今の時代に創られていたらとも考えられないなんともゆっくりしたテンポでお話が進み…(続きを読む)
    自分が生まれるよりも前の作品で、あまりにも有名なので作品名だけは知っていたが
    未見であった。
    うーん、なんなんだろ。この緩さ。今の時代に創られていたらとも考えられない
    なんともゆっくりしたテンポでお話が進み、お話自体もさしたる捻りはないのだ
    が、保安官側はそれぞれがエッジの立ったキャラクターであり、その不器用で
    武骨な男ども憎まれ口の応酬、掛け合いぶりがなんとも心地よい。
    記憶に残る名台詞もしっかりとあって作品として粋、後味非常によろし。

    自分がまだ幼かった頃は騎兵隊がネイティブアメリカンを撃ちまくるような
    西部劇映像作品を楽しんで観ていたのだが、大人になり歴史、文化に対する
    認識が深まるとともに、もうそういう映画は決して無邪気に楽しめなくなってしまった。
    その点、ネイティブアメリカンが登場しないこの作品は60年経っても楽しめる。

私が忘れることが出来ない日本のTVドラマ(成長・青春篇)

これ以外にも「私が愛したウルトラセブン」、「前略おふくろ様」、「おれは男だ!」とか、佐々木昭一郎の「四季・ユートピアノ」なんかも加えたいところなのですが、残念ながらDVDレンタルにはないようで。
参加しているグループが見つかりませんでした。

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