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  • 3点 ブレイクアウト・キング vol.1
    ブレイクアウト・キング vol.1
    脱獄犯を捕らえるため、連邦保安官補のチャーリーをボスとしてチームが結成される。一つの事件解決ごとに刑期を一ヶ月短縮する契約で集められた優秀な囚人3人と停職中の保安官ザンカネーリ。個性的なメンバーが集ま…(続きを読む)
    脱獄犯を捕らえるため、連邦保安官補のチャーリーをボスとしてチームが結成される。
    一つの事件解決ごとに刑期を一ヶ月短縮する契約で集められた優秀な囚人3人と
    停職中の保安官ザンカネーリ。
    個性的なメンバーが集まり各々の能力を駆使して逃亡した脱獄犯を追う。

    一話完結タイプの犯罪捜査ドラマ。
    脱獄犯専門のユニットというのは珍しい。
    囚人のキャラは心理分析のロイド、賞金稼ぎのエリカ、ギャングに精通しているシェイと
    チームとしてポイントを抑えた布陣。
    脱獄犯物ということで毎話ごとに異なる脱獄のアイデアが紹介され、
    それを見るだけでも感心するし楽しい。

    若干ボスのチャーリーが能力に見合わない威張り方をしてるのが気にかかるが
    ボス猿キャラは米ドラマではお約束みたいなものだから以降のシーズンで解消されると思う。
    あとロイドの吹き替えが下手な古畑任三郎のモノマネみたいで少々耳障りだった。

    プリズン・ブレイクのスピンオフではあるが、同一世界というだけでほとんど本編との
    リンクはない。
    ただ3話のティーバッグを追うエピソードがこのシーズン1の見どころではある。
  • 2点 マックス・スティール
    マックス・スティール
    奇妙な生命体スティールと出会い、自分が特殊なヒーローに代われることを知る少年マックス。スティールが記憶していた死んだ父の情報を元に、当時何が起きたのかを探り始めるが・・・対象が小学生くらいの年齢向けの…(続きを読む)
    奇妙な生命体スティールと出会い、自分が特殊なヒーローに代われることを知る少年マックス。
    スティールが記憶していた死んだ父の情報を元に、当時何が起きたのかを
    探り始めるが・・・

    対象が小学生くらいの年齢向けのヒーロー作品。
    主人公の周りにスポットを当てすぎていて物語の構造がぼやけ過ぎで
    分かりにくい。
    何が敵で何と戦うのかがさっぱり判らないので観ていて全然燃えない。
    終盤に倒すべき相手は出て来るが、もっと単純にヒーロー映画として
    初めから悪いヤツを全面に出して構成すべきだったように思う。
  • 3点 マグニフィセント・セブン
    マグニフィセント・セブン
    金鉱山を持つ開拓村ローズ・クリークは悪徳実業家ボーグに目をつけられ支配されてしまう。ボーグに夫を殺された住人エマは助けを求め委任執行官チザムを雇い、チザムは強者6人を仲間にしエマとともにボーグを撃つべ…(続きを読む)
    金鉱山を持つ開拓村ローズ・クリークは悪徳実業家ボーグに目をつけられ支配されてしまう。
    ボーグに夫を殺された住人エマは助けを求め委任執行官チザムを雇い、
    チザムは強者6人を仲間にしエマとともにボーグを撃つべくローズ・クリークへと向かう。

    勧善懲悪、悪しきを挫く西部劇。
    七人の侍、荒野の七人は名作だが今となっては「昔の名作作品」という前提で見る作品なので
    今、同じフォーマットの作品を見るのならやはり今の時代に作られた本作を見るべきだと思う。

    悪者は徹底して悪く、最後は正義が勝つ気持ち良さを存分に味わえて楽しかった。
    デンゼル・ワシントンが実年齢より若々しくかっこ良く撮れているのも○。
  • 3点 24 −TWENTY FOUR− レガシー vol.1
    24 −TWENTY FOUR− レガシー vol.1
    テロ対策機関CTUの活躍を描くシリーズの最新作。シナリオはかつての本家シリーズと遜色ない印象。ただそれは褒め言葉にはならないかもしれない。実質テンプレート化していた流れのままだからだ。内通者、人質使って…(続きを読む)
    テロ対策機関CTUの活躍を描くシリーズの最新作。

    シナリオはかつての本家シリーズと遜色ない印象。
    ただそれは褒め言葉にはならないかもしれない。
    実質テンプレート化していた流れのままだからだ。
    内通者、人質使っての裏切らせ展開、秘密裏の単独行動。
    テンプレ展開でも本家シリーズが面白かったのは
    登場キャラクターが視聴者を魅了していたからだと思う。

    本作は新シリーズでキャラが一新されているため
    その点でシナリオの既視感が目立ってしまった感じがした。

    一番の物足りなさはやはり主人公。
    ジャックバウアーは設定的にも視聴者的にも「カリスマ捜査官」であった。
    単なる一兵卒の本作主人公とでは期待値が大きく違う。
    コイツならやってくれそうだ!感が大きく欠けていたのが残念。
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