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  • 4点 熊田曜子 WOMAN 本性
    熊田曜子 WOMAN 本性
    久しぶりに熊田曜子さんをインスタグラムで見かけたので、「熊田曜子さん作品を借りてみよう!」と思い、まだ借りたことが無い作品を調べた所、こちらの作品に当たったので借りてみました。2012年作品と言う事で…(続きを読む)
    久しぶりに熊田曜子さんをインスタグラムで見かけたので、「熊田曜子さん作品を借りてみよう!」と思い、まだ借りたことが無い作品を調べた所、こちらの作品に当たったので借りてみました。
    2012年作品と言う事で(発売日からすると撮影は2011年)「懐かしい」部類です。
    チャプターメニュー内にある「SLIDE SHOW」。スライドショーですが、やはりDVDに収録されている静止画像はつまんね(苦笑)。
    今見ると「顔が微妙に違うなぁ」でした。最初から「脇見せ全開」映像。wikiによれば今の推定年齢38歳。とすると、これは30歳前の作品ですかね!?
    けど、バリバリにグラドルやってるよねぇ。と言うか、くまようさんはホントグラビアアイドルが好きなんだよねぇ。で、全身全霊で体のメンテナンスを行ってて撮影に臨んでいる。クビレちゃんとあるし。そこはプロとしてホント好感出来ます。
    総合評価、イイネの★4。過激なシーンはありませんが、見てて「いい作品だな」と思ったので★4にしました。グラドル王道の演出内容。小手先の「アイス舐め」や「マッサージシーン」など無し。尚、結婚前の独身最後の作品ですかね。
    この作品を出した後、結婚&出産を経て、何年後かにまたDVD出演を再開します。普通ならグラドル引退なんですけどねぇ(笑)。
    くまようさん、グラドル続行でビックリです。今じゃ3人のお母さんなんですけどねぇ。でもね、個人的には今でもグラドル活動を応援しています。
  • 3点 葉月つばさ 翼に触れて
    葉月つばさ 翼に触れて
    竹書房作品。葉月つばささんは知らなかったのですが借りてみました。DVDのプロフィール見たら「B87」だった。数字をパッと見ちゃうと「巨乳さんか?」と思ったけど、映像見てみたらチッパイさんだった。「B7…(続きを読む)
    竹書房作品。葉月つばささんは知らなかったのですが借りてみました。
    DVDのプロフィール見たら「B87」だった。数字をパッと見ちゃうと「巨乳さんか?」と思ったけど、映像見てみたらチッパイさんだった。「B78なんでは?」とも思ってしまった。「87」は違うだろう。胸が無くてB87ってそんなに幅広!?
    でも、彼女はカワイイですね。そんな子がホテルのベットの上で白下着(水着?)姿で1人騎乗位運動(笑)。真顔だったら良かったのになぁ。
    肌はキチンとメンテナンスされているようで綺麗で素晴らしい。アップにも耐えられる。
    BonusTrackは約3分16秒。撮影中の風景を別のカメラが撮っている映像からスタート。最後の方は、撮影終了後のご本人トーク。
    総合評価、普通の★3。
  • 4点 【Blu-ray】こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
    【Blu-ray】こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
    出演者は大雑把ですが、鹿野靖明@大泉洋。安堂美咲@高畑充希。北大医学部&田中記念病院の長男:田中久@三浦春馬。前木貴子@渡辺真起子。高村大助@萩原聖人。塚田心平@宇野祥平。野原先生@原田美枝子。久の母…(続きを読む)
    出演者は大雑把ですが、鹿野靖明@大泉洋。安堂美咲@高畑充希。北大医学部&田中記念病院の長男:田中久@三浦春馬。前木貴子@渡辺真起子。高村大助@萩原聖人。塚田心平@宇野祥平。野原先生@原田美枝子。久の母・鹿野光枝@綾戸智恵。久の父・田中猛@佐藤浩市。鹿野清@竜雷太。

    原作は未読。時は1994年北海道の札幌から話は始まります。主人公の鹿野(進行性筋ジストロフィー患者)。自分で寝返りもできない重度の人。多数のボランティアに囲まれハーレム状態からスタート!
    久の彼女・美咲が、鹿野の家に来て、鹿野に気にいられてしまい、鹿野の世話のボランティア活動に組み込まれてしまう。
    が、早々に鹿野にキレてしまう美咲「鹿野さんは、なにさま?」「ホント最低!二度とこない!!」。確かに「一見さん」が、アノ言動の鹿野を見れば、ほとんどの人がああなると思う。
    久君が優しすぎて、あんな仏のような人、医学生でいるのだろうか?(まあそれが原因で迷いが発生し苦しむ事になるのだが)。
    そんな美咲だったが、鹿野からのお詫びもありで、再び鹿野のボランティア活動を再開する。そして徐々に鹿野に対する意識が変わっていく。

    主人公役の大泉洋さん。あの憎々しい喋り。イイですねぇ!(笑) 演技見てて「この野郎!」と思わせてくれます。言動の大半には苦々しく思うけど、声を出すための練習とか、夢を叶えるために努力している姿は素晴らしかった。
    けど、鹿野さん、自立を目指すのはいいけど、あそこまボランティアの皆さんに横暴・横柄な態度をとらなくてもいいのになぁ・・・と、どうしても思ってしまいます。
    美咲を演じる高畑充希さんが本当にカワイイ子に見えました。田中君との外でのデ−ト時のお弁当シ−ンとか(映画では、ニコニコの後、まさかの展開になるけど)。
    服の上からでも、大泉洋にオッパイを触らせた高畑充希さんは凄い!(笑)

    子供に一緒に死のうと言った母。う−涙。綾戸智恵さん、本職はジャズシンガ−なんだけれども、演技イイと思う、
    ボランティアの貴子・塚田・高村らなども本当に凄い。自分の家庭等をこなした上で鹿野の面倒を見ている(勿論、美咲の変身ぶりも凄いけど)。鹿野のあんな言動じゃ、ボランティアを辞めていく人も多数だったと思われる。けれど3人はまるで久の嫁のような振る舞いをし久を支えている。一般人からしたら理解するのは超困難な気がする。が、実行している人にとっては、色々な気持ちにより強く動いているのであろう。人間、なんにしても、やってみなきゃ、本当の事は分からない。
    自分に迷ってダメになりかけそうになった久だったが、鹿野や美咲に支えられる(と、しておこう)。
    鹿野7年後まで生き生涯を終える。久と美咲の夢まずは達成&結婚でハッピ−エンド。

    劇中曲「キスしてほしい」演奏:爆弾ジョニー。
    主題歌「フラワー」ポルノグラフィティ。

    総合評価、イイね!の★4。映画を見て、色々考えさせられました。
    故・三浦春馬君。2020年7月に自殺により死去。死んで欲しくなかったな。芸能界を去って違う世界へ行っても良かったのだ。人の生き方は一つだけじゃない。改めて合掌。
  • 4点 マスカレード・ホテル
    マスカレード・ホテル
    東野圭吾作品は全く本を読んでいません。大変申し訳ない。主な出演者は、新田@木村拓哉&山岸尚美@長澤まさみ。綾部@濱田岳。藤木@石橋凌。田倉@鶴見辰吾。尾崎@篠井英介。本宮@梶原善。関根@泉澤祐希。稲垣…(続きを読む)
    東野圭吾作品は全く本を読んでいません。大変申し訳ない。
    主な出演者は、新田@木村拓哉&山岸尚美@長澤まさみ。綾部@濱田岳。藤木@石橋凌。田倉@鶴見辰吾。尾崎@篠井英介。本宮@梶原善。関根@泉澤祐希。稲垣@渡部篤郎。能勢@小日向文世。大野@笹野高史。古橋@眦萓宏。栗原@生瀬勝久。安野@菜々緒。館林@宇梶剛士。川本@石川恋。高山@前田敦子。男から女装に変身した男@勝地涼。大竹@明石家さんま。片桐瑶子 / 長倉麻貴@松たか子。

    「ホテル・コルテシア東京」が舞台。まあDVD紹介文通りですな。けど納得いかないのは、フロントに刑事を立たせるって言う事。流石に無理すぎだと思う。
    ホテルの客にも色々いるよねぇ。大野@笹野がウザい! ああいう客はホント大嫌い。ホテル側も多少なりとも変わらなければならないのでは?とも思う。モンスタークレーマー客を育ててどうする!とも思うんだよね。
    ホテルには色々な客がやってきます。色々な思惑を持った客が。現実、どこのホテルの人でも仕事、大変だろうなぁ・・・と思います。フロントだけが華では無い。裏方さんも重要度高いと思う。
    山岸が客に他の客の部屋番号を教えたのは流石に酷い。業務にあれほど慣れた山岸がだ。
    栗原(生瀬勝久)のような人は、あんな短期間で性格は変わらない。怒りを持ち続けた人間はあんなんでは変わらない。更にキレて犯罪しでかすと思う。

    総合評価、自分は面白かった!ので★4。
    意外とキムタク&まさみ嬢、良き相棒だったねぇ。ありがたいのはキムタクの方か。結構犯人を追い詰める為のヒントを山岸から貰えていたからねぇ。松たか子さんをあえてチョイ役にして欲しかったなぁ。どうしても、いつも重要人物に抜擢されちゃうからさ。
    怪しげな老婆で出てきた時は「もろ、怪しげな人!!」でしたからねぇ。

    最後の仮面舞踏会のシーンって必要だったの? と最初思ったけど、映画2回目を視聴した時、尚美が仮面舞踏会の話をしてて「ああ、確かに話していたっけ。それで」と納得しました。映画では色々伏線が張られているけどちゃんと回収されてるんだな・・・でした。けど、あの音楽。ひたすら映画中で使われていたけど、聞くたびに「これは三谷幸喜の映画か?」と何故か個人的に思っちゃう(笑)。
    でも良い映画でした。ホテル好きの自分にとっては。石ノ森章太郎先生作画の「HOTEL」の漫画を持ってたり、テレビドラマ版の「HOTEL」も見てたり(姉さん事件です!の高嶋政伸さんや松方弘樹さんが出てたテレビドラマ)。一見ぶこつ者のような感じの新田さんでしたが、最後はホテルにお辞儀するほどの人。やはり地は良い人なんですね。

    最後、新田・山岸・能勢の3人でのシーン。アレは不要。最初から2人で良い。電話で去ると言うのがクサイ。せめてセオリー通り「邪魔だから帰るわ!」でいいじゃん。
    「明石家さんま」の友情出演とクレジットですが、普通に見てたら絶対に分かりません。クレジット対象外で良いと思います。あんなのを友情出演とするのには個人的には反対です。(明石家さんまの名前が出た時に、フロント前に「大竹様」と呼ばれてた、さんまさんおった!!)
    「マスカレード・ホテル」のサウンドトラックがCDで発売されています。気になる方は検索!
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