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  • 2点 屍人荘の殺人
    屍人荘の殺人
    浜辺美波さん目当てで観たのですが、単なるゾンビ映画でしたね。予告編では一切それに触れていなかったので、もう少しましな映画を期待していました。ガッカリ度が半端でないです。(続きを読む)
    浜辺美波さん目当てで観たのですが、単なるゾンビ映画でしたね。
    予告編では一切それに触れていなかったので、もう少しましな映画を期待していました。
    ガッカリ度が半端でないです。
  • 2点 新聞記者
    新聞記者
    あの大ヒット超大作「キングダム」を抑えて最優秀作品賞を受賞した作品だということなので、どんなに素晴らしい映画だろうかと期待してDVDを観たのですが、あまりの駄作ぶりに愕然として、声が出ない状態です。ほと…(続きを読む)
    あの大ヒット超大作「キングダム」を抑えて最優秀作品賞を受賞した作品だということなので、どんなに素晴らしい映画だろうかと期待してDVDを観たのですが、あまりの駄作ぶりに愕然として、声が出ない状態です。
    ほとんどTVドラマレベルの内容で、ヒネリもなければ、クライマックスもなければ、ただ単にダラダラと話が進行していくだけで、これが最優秀とは、恐れ入りました。
    「政権=絶対悪」という古めかしい単純思考で作られている実に単純な映画で、左のイデオロギーを持った人々からは絶賛されるだろうけれど、まともに映画を映画として観ることの出来る普通の人間には、退屈極まりない三流映画でしかなかったと思われてなりません。
    しかも、満足に日本語が話せない主演女優の、学芸会レベルのあの棒読みのセリフと巻き舌には、観ていてこちらが恥ずかしくてたまりませんでした。
    ところが、この方が最優秀主演女優賞とは、およそ信じられません。
    喩えで言えば、かつての浅田美代子やおニャン子クラブの新田恵利が最優秀歌唱賞を受賞したといった感じでしょうか。(若い方には分からないかも知れませんが、年配の方に聞いてみてください。誰もが詳しく説明してくれると思います。)
    授賞式のあの場にいた主演女優賞の面々は、誰ひとりこの結果を信じられなかっただろうと深く同情します。
    この映画に「キングダム」を抑えて最優秀作品賞を与えてしまった日本映画界の面々は、自らの手で「日本アカデミー賞」の権威を地に落としてしまったと思います。
    審査に際し、どれほど裏でお金が動いたか、あるいは裏の勢力に逆らえなかったかといった、「映画界の闇と腐敗」の酷さを勘ぐってしまいたくもなりました。
    まことに残念でなりません。
    ただ、主演男優の松坂桃李の演技は見事でしたので、そこだけは評価できると思います。
  • 2点 寝ても覚めても
    寝ても覚めても
    不倫騒動のきっかけとなった映画だということで見てみましたが、なぜこれがカンヌ映画祭に出品できたのか、まったく分かりませんでした。あまりにも身勝手な男性に翻弄させられる女性と、その女性の身勝手さに翻弄さ…(続きを読む)
    不倫騒動のきっかけとなった映画だということで見てみましたが、なぜこれがカンヌ映画祭に出品できたのか、まったく分かりませんでした。
    あまりにも身勝手な男性に翻弄させられる女性と、その女性の身勝手さに翻弄させられるもう一人の男性、そして中途半端なすっきりしないエンディング、いったい何が言いたいのかよく分からない映画でした。
    不倫という現実と照らし合わせて見てしまうので、それなりに楽しめましたが、私の映画の評価としてはせいぜい星二つレベルです。
    現実世界で実際に唐田えりか自身が、東出がしばらく連絡してこない間に不倫関係を断ち切ろうとしていると、突然また東出が誘ってきて断れない状態が続いたというのと、映画の中の東出演ずる麦(ばく)の身勝手さとが非常に重なり、改めて、東出はあの麦(ばく)のような人間だったんだと分かった気がします。
    そう思ってこの映画を見るなら、けっこう楽しめるかもしれません。
  • 4点 映画 鈴木先生
    映画 鈴木先生
    TVでドラマが放送されてから映画が公開される作品は、必ずドラマを見てから映画を見ないといけないということを、最近痛感しています。この「鈴木先生」は特にそれが顕著で、順番として最初に映画のほうを見た私には…(続きを読む)
    TVでドラマが放送されてから映画が公開される作品は、必ずドラマを見てから映画を見ないといけないということを、最近痛感しています。
    この「鈴木先生」は特にそれが顕著で、順番として最初に映画のほうを見た私には、鈴木先生がかなりダメ教師の印象をもって見てしまった為に、随分内容を見誤った気がします。
    内容的には考えさせられることが多かったので、気になってドラマ版を見たところ、鈴木先生は、ちゃんとした教育理念を持った、しっかりした教師だということが分かり、あらためてもう一度映画版を見たら、全然印象が違って見えました。
    このドラマと映画を通じて、人の価値観は多様であり、一つの価値観だけで生徒を縛ってはいけないという一貫した教育姿勢には、随分教えられた気がします。
    このドラマは「家政婦のミタ」で有名になる前の長谷川博己を筆頭に、有名になる前の土屋太鳳、「キミスイ」の北村匠海、「ちはやふる」の松岡茉優が生徒として出演しており、ほかにも最近大注目の風間俊介が重要な役で、「ラジエーションハウス」の窪田正孝がチョイ役で出ており、今になってなかなか豪華な俳優陣によるドラマ&映画だったことが分かります。
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