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  • 3点 ウィッチ
    ウィッチ
    敬虔な一家を惑わす森の魔女の神秘を映したホラーファンタジー。場所は米国ニューイングランド地方。だいぶ昔のキリスト教徒(清教徒)の一家の様子を映しており、街から離れたところであり激貧に苦しんでいるという…(続きを読む)
    敬虔な一家を惑わす森の魔女の神秘を映したホラーファンタジー。

    場所は米国ニューイングランド地方。
    だいぶ昔のキリスト教徒(清教徒)の一家の様子を映しており、街から
    離れたところであり激貧に苦しんでいるという設定だ。

    これら一連の出来事は魔女狩り裁判が取りざたされた時代の頃だろう。

    魔女狩りというとヨーロッパで起きたとのイメージがあるが新大陸アメ
    リカでも集団パニックとして発生しており、とくにニューイングランド
    州での「セイラム魔女裁判」が一大センセーショナルを起こしていた。

    アメリカ社会は第二次大戦後の1950年代になると、「赤狩り」と呼ばれ
    る別名マッカーシズムの反共時代に移るわけだが、それよりも随分前に近世
    の名残として魔女狩りなどという迷信じみた集団パニック現象が起きていた
    ことがアメリカ社会の政治性および宗教性のルーツとして読み解ける。

    本作を観終わってみて感じたことは、これがなかなか本格志向ともいえ
    そうな魔女映画に仕上がっていたことだったのだが、それ以上に衝撃だっ
    たのが、ホラー映画として「けっこう怖いな」との印象があったことだ。

    観ていて「怖い」ということは、もうそれだけでホラー映画の快作といえ、興行的には
    成功作である。

    で。本作の注目株といえば主演女優のアニヤ・テイラー=ジョイの動向だと思う。

    「スプリット」でなかなか好い新人女優だなと感じ、本作では魔女役ということで興味
    を覚えて見始めたのだが、主演として申し分ない女優を演じていた。

    そもそもこの作品で評価されてシャマラン監督のお眼鏡にかなったのか「スプリット」に
    大抜擢されたという経緯があったようだ。
    「ウィッチ」では子役に限りなく近い幼い女子の感じだが「スプリット」ではもう少し年上の
    大人びた女学生として登場するという違いがある。


    「ウィッチ」における彼女の役柄は、子供以上大人未満という「思春期」が大事となるため、い
    い時機を見計らって撮影されたことが窺える。

    さて。本作を眺めながら、そもそも魔女とは一体何者なのかについての考察を
    余儀なくされたわけだが、当然ながら「本物の魔女が実在する」などというこ
    とは、われわれ日本人といっては俄かには受け入れがたい「超常・超人」の事
    柄に属するだろう。

    ところがアメリカときたら、いまでも魔女だとか悪魔、あるいは神だとか宇宙
    人だとか、その他の「ありもしない聖書ファンタジー」を国家ぐるみで信じて
    いるようなフシがある。

    個人だけでなく合衆国全体が「カぶりつき」なのだ。
    だからこその全米大ヒットなのだろう。

    映画はラストに向かうにつれて思わぬ展開が待ち構えている。

    この映画は、結局彼女は魔女なの?魔女じゃないの?ということで、さまざま
    な解釈を見出すことができる仕掛けが施されていたと知れる。

    ちょっと惜しいなと感じたのは、この映画の作りからするとラストは現実的な
    「落としどころ」を設けることも出来たはずである。

    というか、映画の9割ぐらいは「現実路線」であるため、この作品がファンタ
    ジー路線であると指摘されても気づかないぐらい現実的にありそうな出来事
    に思えた。


    この映画は、清教徒的な「集団病理(集団パニック)」として見なすこともでき
    るが、世界観がどことなくグリム童話のようなメルヘンでもある。

    考えてみれば、幼い頃に読み聞かせられたであろう日本人にも馴染のある童話の世
    界観は本作「ウィッチ」と一脈通じているはずだ。
    童話には、ウサギやヤギ、カラスにヒキガエル、卵をふくめて数々の「獣」類がで
    てくるし、赤ずきんちゃんのような思春期を思わせる少女がでてくる。
    そしてなにより「老婆」の奇怪な魔女がなんの前触れもなく登場するのだ。

    そういう視点からすると、日本人でも海外の童話を通じてなら必要にして十分に
    キリスト教圏の「ガチ魔女」と触れ合っていたように思える。子供時代だけの限定配
    信ではあったが無関心であったという気にはさせない。

    ただし日本の童話は「子供向け」ということで手直しがされているから本家・元祖とも
    いえる童話から掛け離れているという専門家からの指摘(本当はこわいグリム童話等)
    もある。日本の昔話にしてもそうだが、現代訳はだいぶトーンダウンさせられており、
    とくに性的にエグい場面はカットされている。

    「ウィッチ」がなぜ本格志向に思えたのかというと、宗教色が強いだけでなく程よい
    具合に性的にエグイところがカットされることなく「(こわい)本格童話」として描
    写されていることだったりする。

    完成度は高いが、先ほど述べたように、わたしの好みからすると「現実的な着地点」が欲しい。
    これはあくまでも映画的な観方になるだろうけど。

    メルヘンの本筋として民間伝承をちゃんと伝えているというところは評価すべきかも
    しれない。

  • 3点 ぼくは明日、昨日のきみとデートする
    ぼくは明日、昨日のきみとデートする
    互いの時間軸が交差する30日間期間限定の青春ラブドラマ。意味不明の題字だが、しばらく観続けていき、おおよそ半ばに差し掛かる頃には事の次第が判明していき納得してくる仕掛けとなる。だが時制にかんする「不一…(続きを読む)
    互いの時間軸が交差する30日間期間限定の青春ラブドラマ。


    意味不明の題字だが、しばらく観続けていき、おおよそ半ばに
    差し掛かる頃には事の次第が判明していき納得してくる仕掛けとなる。

    だが時制にかんする「不一致」は説明に騙された感じが居残る。
    なぜそうなったのかという仕組みも不明。
    簡単な板書き程度のレクチャアはあるのだが、これだけでは何とも
    腹に据えかねる内容だ。

    状況設定だけで話が進み、途中までは混乱したが観終わる
    頃には「辻褄あわせ」があると分かり、いちおう話のつながりが
    理解でき、過ぎ去りし日々の青春恋愛としては自己完結して落ち着
    くようになる。

    おそらくこれはニュートン的な「時間の対称性」を持ち出してシナリオ
    を練ったのだろうと思うのだが、物理学や時間哲学の考察からすれば反
    論は容易である。
    人の恋路を邪魔してもしょうがないから、時間の対称性を認めるという
    観点から恋愛物語を大事にして首をかしげながらも物語を肯定するしか
    ないだろう。


    芝居は、福士と小松が両方とも「ほのぼの」としており、二人とも穏やか
    にカップルを演じている。

    愉しいデートシーンの映画だが、訳アリとみえて合間に涙を流す小松が
    愛らしく撮影されているが、ここは映される以上に内心「ボロボロ」だ
    と後日知れるので見逃さないようにして前倒しで心の機微を汲み取りたい。

    当初は一方的なガールハントによる求愛だった彼氏役の福士が次第に心変わり
    する様子も見どころだろう。

    この映画はややこしい時制だが、骨子としては「初会と再会」とが同時
    に起き、片方が再会なのに初会だと勘違いし、もう片方も初会なのにしばらく
    ぶりの再会だと勘違いしあうという「すれ違い」のドラマになっている。


    そもそも「ひとめぼれ」した相手というのは初会のはずだが何故か長い間そ
    の人を知っていたような高揚した気分に浸り、ずっと探し求めていたよう
    な再会の相手でもあるだろう。

    そういった人間内部の感覚的な「時の流れ」に着目すれば物理的時間の流れ
    が多少おかしくなったにせよ映像表現としては的を射ているとも言えるかも
    しれない。

    デート映画としてはマァマァの出来であり、たとえ30日間の短さといえど
    も素敵なひと時ならば悲しまずに良い思い出を胸に抱き、涙をふいて出立し
    ていけそうに思えた。

    ちょっと変わった「すれ違い」ではあるが、こういう出会いも「悪くないな」
    と思えたので、このぐらいの艱難辛苦をのりこえた恋愛劇でないと共感が得ら
    れなくなっている昨今の競争著しい作品市場の事情を踏まえれば、時制の仕組
    みごときの不満は20歳の恋心に免じて大いに許すべきであろう。

    ちなみに本作は書籍が160万部をこえるヒットになり映画版がさらなるブーム
    の火付け役となったせいか舞台版も催された。
    舞台は好評でアンコール上演が行われたようだ(2019年度時点)。


    さて。映画版の採点だが、いつも感じることは、小松菜奈が出演する映画という
    のは何故か不思議と面白く「当たり」が出やすいということ。

    本作も御多分にもれず「面白い」と感じた。

    最高に面白い、傑作というわけではないのだが、小松が出る映画は「ハズレなし」
    という私なりのジンクスは伊達ではなかった。


    で。採点するとしたら星三つぐらい。

    いろいろと工夫し、演技も心の機微が感じられたが、なんだかんだいって「デート映画」
    の域をでていないというのが良くも悪くも作品の足を引っ張っている。
  • 3点 累-かさね-
    累-かさね-
    芝居上手と芝居下手な二人の女が交替しあう舞台女優ミステリ。「入れ替わりもの」の一作だが交替法がユニークだと感じた。本作の見どころで若干ながら昂奮を誘うのがキスシーンである。ポスター写真で土屋と芳根の共…(続きを読む)
    芝居上手と芝居下手な二人の女が交替しあう舞台女優ミステリ。


    「入れ替わりもの」の一作だが交替法がユニークだと感じた。

    本作の見どころで若干ながら昂奮を誘うのがキスシーンである。

    ポスター写真で土屋と芳根の共演者の両名が「頬をスリ寄せている」のも、そのためだ。

    これだけ観るとなんだかレズの同性愛を予告しているように思われがちだが内容を観れば明らかに
    二人は異性愛者であると知れてアブノーマルな路線とは言い難い。


    古典の舞台劇として劇曲「サロメ」が演出されるのだが、サロメは確かに本作の状況「そのまま」
    だが、内容的には多少のズレもある。


    たとえば頻繁に行う口づけの相手はヨカナーン(洗礼者ヨハネのこと)であり映画と性別が食い違う。
    浅野の役どころはサロメにダンスを要求し、ヨカナーンの首をとらせる王の役どころである。

    ヨカナーンの役どころは演出家である関ジャニ∞の横山に重ねてみるこ
    とができるかもしれない。
    というのも、土屋と芳根は「二人で一役」であり両方ともサロメだとすれば、ヨカナーンは浅野
    もしくは横山だが、浅野の役どころはサロメに踊りを唆すユダヤ王エロドに思える。サロメは預
    言者に求愛するも「拒まれる」はずだから、ここは横山が演じた人物像とダブるだろう。


    厳密にいえば王女サロメは「妃の娘」だから「女優の娘」である累こそがサロメに
    相応しく、土屋が演じる女はサロメではなかったことになる。

    事実、土屋は舞台女優としては「除け者」扱いされるため、本作ではやや宙に浮いた存在だ。

    これが古典との最大の「ズレ」ではあるのだが、あれこれ思案してみると、土屋と芳根の役どころ
    は両者ともにサロメであるとの帰結にいたる。

    推測になってしまうが二人は「(一人の内面の)分身」のようなものであ
    り切り離して考えると役どころが不明瞭になるはずだ。

    「あれっ?」と意外に思われたこととして、あの「いいこちゃん」の女子
    学生の役ばかりやらされていた土屋が本作ではだいぶ悪女のヒール役として躊躇い
    もなく「足でふんづけたり」するのであるから、ここはちょっと驚きのシーンだ。
    彼女のアイドル女優路線を完全に打破打開するほどの「玉砕力」があり、このシー
    ンを観て土屋を「本格女優」として見初めることは容易に可能である。

    過去には「人狼ゲーム ビーストサイド」で策謀をめぐらす人狼役をこなし
    ていたから、土屋太鳳といえば正統派であるとか「いいこ(ぶりっこ?)」であるとい
    うのは、たんなる視聴者の誤解であることが彼女のフィルモグラフィーからも滲み出ている。


    と。ここまで考察してみると、本作は「古典」の読み替えに過ぎず「ユニーク」という感想ま
    では作品評価が辿り着かないのではないか?と疑問に思うかもしれない。


    なにがユニークなのかというと、作品の目玉ともいえる「交替法」だけ
    でなく見始めてしばらくして気付くこととして、題字もそうだが日本の
    「怪談」に近接しているように思われることだ。

    具体的には、女性の怨霊として名高い累ヶ淵(かさねがふち)あたりは、どうし
    ても念頭に浮かんでしまう。
    「累もの」と呼ばれる日本の怪奇ものの係累ということが本作の独自性、すなわち
    ユニークな作風として私には感じられたが、さらに踏み込むのなら都市伝説で知られる
    「口裂け女」が部分要素的に絡んでいるはず。

    こういったことを含めて本作品はだいぶ「過去を引きずっている」。
    自分史の暗黒時代みたいな再現シーンも含めてみても過去からの怨念めいた力を感じる。
    さまざなな怪奇譚を配合した結果として、このような作品形式に結合したように思う

    聖書世界を描いたオスカー・ワイルドの「サロメ」を知らないと古典との配役が一致しにく
    いが、共演の二人ばかりに気をとられがちだが舞台劇のキャスティングとしては浅野と横山
    の男性サイドも重要な役どころである。

    累は映画では「女優の娘」とされているがサロメは「妃の娘」である。
    浅野がアブノーマルな目線をこの母娘に投げかけるという筋書きから古典作品を
    引き映していることが重複して確認できる。

    採点については、ユニークな創意工夫がみられ、とりわけ日本の怪談話の雰囲気がただよう
    あたりはホラーテイストがあるためプラス評価となる。
    しかし「サロメ」どうこうの重ね合わせは如何にも教条主義、衒学趣味、ともすれ
    ば擬古典主義ともいえるカビ臭さがあり、舞台マニアを含めた一部の教養人だけが
    分かればよいといった閉鎖性がある。


    さらにいえば観方によっては日本版「ブラック・スワン」とも言える内容だ。
    分身の自分自身と向き合っているという二番煎じ、いや三番煎じの焼き直しで
    あり、映画的には展開がワンパータンであるため後発作品として星の数は伸び
    悩む傾向があるだろう。

    よってトータル評価で星三つぐらいの中立の採点となった。
  • 2点 パラレルワールド
    パラレルワールド
    母校の忘れ形見に接してパラレルワールドに馳せる33歳の山田孝之の学生服姿のショートフイルム。15分程度の短編であり「これは映画なのか?」というほど尺が短め。ショートフイルム計6作品を封じた「CINEMA FIG…(続きを読む)
    母校の忘れ形見に接してパラレルワールドに馳せる33歳の山田孝之の学生服姿のショートフイルム。


    15分程度の短編であり「これは映画なのか?」というほど尺が短め。

    ショートフイルム計6作品を封じた「CINEMA FIGHTERS」の一遍。
    監督は河鹹照。


    楽曲からインスピレーションを得たようでミュージッククリップの装いという気もした。

    内容的には社会人となった元男子高校生が屋上でダンスを踊る女子生徒の姿などを観察する
    というものだが、ふつう大人になってからだと幾ら母校とはいえ簡単には許可なく校舎には出入りでき
    ないので、これらの一連の出来事はかなりの部分が「空想譚」だろう。

    ただし「廃校」の雰囲気が漂うため、もしそうだとすると許可なく敷地に立ち入ってしま
    った可能性があるのだが、これは現実にやらかすと母校でもアウトである。


    あまり考えすぎると「揚げ足」取りになりかねず細かいことは兎も角、かりに校舎への回帰が叶ったと
    すると、このような短編を空想を膨らまして撮影できるとでも言いたげな実験作なのかもしれない。

    私が思ったのは、15分の短さとはいえ、撮影のカットがはっきりしないため何が起きているのか
    場面転換が掴めないということだった。

    というか、転換らしきものなどなく、シームレスにパラレルワールドなのに一つの現実世界のシナリオ
    としてズンズン先に進んでいってしまい、あれよあれよという間に、劇終となる。


    これは河瀬監督が意識的にそうしたのかな?とも思うし、撮影時間が限られており、解説を省く
    必要に迫られて「つなぎ目が自然と無くなった」ようにも思える。



    短いと知ると「じゃ、いっか」といって再生ボタンを押してしまう。

    短いからいいよねって。詰まんなくても。短いから。


    観る前には「短いからいい」と期待してしまう。

    でも観終わると。

    なんで短いんだー。もっと「長くしろよ」と思ってしまう。


    自分がこういう矛盾したパラレルワールドの住人に思えてしまう。





    レビューは、どこもかしこも30歳過ぎの山田が見事に学生服を着こんだ!みたいな意味不明な
    賛辞の仕方だが、山田は童顔で知られた役者で、長身でもないから外見が幼いところがあるだけだ。

    ルックスだけを褒めても「なんだかなぁ」という感じだから、やはり作品内容に踏み込みたくなるのだが、
    これははっきりいって別にどってことない青春ラプソディーみたいなやつだ。

    パラレルワールドどうこうよりも、どう考えても「空撮」の場面のほうが派手であり、空撮以外は
    ショボくないか?という感じで、要するに15分程度あるうちの9割9分が「ひ弱」な映りである。

    それでも何となく観てしまったのは、天体観察室でチョコンと座り込んでいる「二人」の
    姿が、夢見がちな似合いのカップルだったからである。

日本映画の最高峰にして大人向けの成瀬巳喜男

日本映画の最高峰は誰か。 黒澤か。小津か。 いや。成瀬でしょ。 最高といえそうなのは成瀬では?と、さらっと言える人は、普段は地味だけど怒らしたら「ちょっと怖い人」かもしれない。 ちなみに成瀬作品は、どれもこれも、平均的に大人びている。 だから、これ一つという調子で個別作品を選抜できる感じではなく、一つがダメだというのなら成瀬が撮った全作品が選抜にはならないはずだ。 すべてが成瀬作品だが、強いていえば、なかでも天才女優の代名詞「でこちゃん」こと高峰秀子の出演作が見逃せない。
参加しているグループが見つかりませんでした。

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