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イングリッシュ・ペイシェントの作品情報
| レンタル開始日 | : | 2002-03-22 | |||||||||||||||
| 制作年 | : | 1996年 | |||||||||||||||
| 制作国 | : | アメリカ | |||||||||||||||
| ジャンル | : | 洋画 / ラブロマンス / ドラマ | |||||||||||||||
| 品番 | : | ASBX-2113 | |||||||||||||||
| 原題 | : | The English Patient | |||||||||||||||
| 制作 | : | ソウル・ゼインツ | |||||||||||||||
| 脚本 | : | アンソニー・ミンゲラ | |||||||||||||||
| 原作 | : | マイケル・オンダーチェ | |||||||||||||||
| 音楽 | : | ガブリエル・ヤール | |||||||||||||||
| 収録時間 | : | 168分 | |||||||||||||||
| 発売元 | : | アミューズ | |||||||||||||||
| 音声仕様 | : | 英:ドルビーデジタル5.1chサラウンド、日:ドルビーデジタル5.1chサラウンド | |||||||||||||||
| 特典 | : | オリジナル予告編、日本版劇場予告編 | |||||||||||||||
| 面層 | : | 片面2層 | |||||||||||||||
| 色 | : | カラー | |||||||||||||||
| 字幕 | : | 日 | |||||||||||||||
| 画面サイズ | : | ビスタ | |||||||||||||||
| 受賞履歴 | : | ||||||||||||||||
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イングリッシュ・ペイシェントのレビュー
現在23件のレビューが投稿されています。
夕暮れのアフリカの砂漠とその上を飛ぶ複葉機が美しい。イタリア北部トスカナ地方の景色も美しい。その明るい色調は例えば「アラビアのロレンス」といった映画を思い出させた。この映画は、死期の近い謎の患者アルマシーと従軍看護婦ハナが第二次世界大戦末期のトスカナの僧院で何日かを過ごす話と、戦争直前1938年頃から42年頃までの期間、北アフリカで、アルマシーや人妻キャサリンとその夫などが地勢調査のような仕事をしていて戦争に遭遇する話が交互に描かれる。そのうち、過去の北アフリカでの話の方、とくにアルマシーとキャサリンが道ならぬ恋に陥るという話が、不倫だからいけないとは思わないが、やや唐突で不自然だったし、その後のアルマシーが火傷を負うまでの成り行きもいささか図式的というか駆け足でストーリーをなぞったような感じがして、感動性が乏しくかったように思われる。トスカナの僧院での話は、従軍体験、特に親しい人をふくめて多数の人の死を見たハナのトラウマチックな心情が上手く演じられていたとは思えるものの、アルマシーとハナの心のふれ合いとか、彼女とインド人工兵将校キップのはかない恋愛とかは、やはりいささか浅い感じであったように思える。僧院の中で、キップがロープを張り巡らせてハナを吊り上げて壁の上の方に描かれた壁画を見せるシーンがとても美しく心に残る。
内容のある、充実された映画だと思う。
大やけどを負った男に、従軍看護婦と恋愛をさせたい気になった。
けれど、瀕死の大やけどを負った原因は、
以前の恋愛での清算なのだから、
そう何回も恋などできるものでない。
全編を通して流れているものはなんだろうと思う。
戦争の悲劇もあるけれど、生きることの喜び、
悲しみが感じられてならない。
大やけどを負った男に、従軍看護婦と恋愛をさせたい気になった。
けれど、瀕死の大やけどを負った原因は、
以前の恋愛での清算なのだから、
そう何回も恋などできるものでない。
全編を通して流れているものはなんだろうと思う。
戦争の悲劇もあるけれど、生きることの喜び、
悲しみが感じられてならない。
映画としての壮大さや時代背景の描写はよくわかります。
映像も良いでしょう。
でも内容は、昼のメロドラマと変わらないような退屈な時間が……
しかも160分。
不倫話で感動するのは無理。
誰にも感情移入できず。
強いてあげれば、看護婦のジュリエット・ビノシュに関するところが、少しホッとするぐらい。
彼女の視線で展開を広げていけばもっと良かったように思うけど。
彼女がオスカー助演女優賞に輝いたのも、異論はないね。
復讐に燃えるウィレム・デフォーが中途半端。
不倫に気づいていた旦那も中途半端、しかも可哀想。
俺には合わない映画でした。
映像も良いでしょう。
でも内容は、昼のメロドラマと変わらないような退屈な時間が……
しかも160分。
不倫話で感動するのは無理。
誰にも感情移入できず。
強いてあげれば、看護婦のジュリエット・ビノシュに関するところが、少しホッとするぐらい。
彼女の視線で展開を広げていけばもっと良かったように思うけど。
彼女がオスカー助演女優賞に輝いたのも、異論はないね。
復讐に燃えるウィレム・デフォーが中途半端。
不倫に気づいていた旦那も中途半端、しかも可哀想。
俺には合わない映画でした。
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ステルス(ヒロリンの部屋)評価:★★★
ステルス見てきました!!
あんまり、知らない俳優さんばかり出てました??
しかし、アクション的には面白かったが??
しかし、勝手に、他国に侵入して、大量殺人!!
いいのかね??ストーリー的に??
なんか、日本の真珠湾(パールハーバー)攻撃より酷....
投稿日:2005-10-08 18:22:42

