映画コミュニティ

会員登録 ログイン はじめての方はこちら
詳細検索
注目のキーワード
東出昌大
アン・ハサウェイ
ロバート・ダウニー・Jr
クロエ・グレース・モレッツ
福士蒼汰
アイカツ
堀北真希
劇場版名探偵コナン
攻殻機動隊
ジョニー・デップ
アンバー・ハード
岡田准一
黒木華
沢尻エリカ
長澤まさみ
長谷川 博己
ラブライブ
北野武
スターウォーズ
進撃の巨人
スポットレンタルキャンペーン中!
【期間限定】もれなくもらえる!クーポンプレゼント
DVD・CDのコミュニティに参加しよう!
アンダーワールド ブラッド・ウォーズ

アンダーワールド ブラッド・ウォーズ

4点
シリーズ 第5弾 ブラット・ウォーズ という冠から大凡の筋書きが想像できてしまうのがちょっと勿体ない。

前作:第4弾はかなり想定外の展開をみせてくれて、そこが面白かったのだが、今作に関してはバンパイア一族内部の権力争いというストーリーが主軸でいささか陳腐さが漂う。

もはや無敵と評しても過言ではない、セリーンの血の強さをより引き立たせる為か、ハイブリッドマイケル(初代混血種)は今作も出てこない。
第1作から14年も経過している事を考えると、ケイト・ベッキンセイルのアクション、しなやかなスタイル維持は驚愕に値する。

ヴァンパイア元老院の長老が特に第2作以降、今一つ一族のリーダーたる指導者として、その行動や思慮において説得力に欠けるのが残念。
アメリア一族の話は、これまでの展開を考えると矛盾が多すぎて受け入れがたい話となっており、無理クリ後付け感が半端ない。

対セリーンの敵:セミラを演じるは、BBCドラマで活躍するララ・パルヴァー:知的で妖艶。適役と思えた。
ひときわ大きな目が印象的なデイジー・ヘッド(アレクシア役):童顔が災いして、妖艶なイメージのバンパイア役には不向き、彼女のシーンは何となく「これ?恋愛映画だっけか?」と思えてしまった。

終盤展開は予想できてたが、それにもましてセリーンのカッコよさと活躍ぶりに星1つプラス。これだけ続いているシリーズとして考えれば、やり尽している部分が多いのは必然で、それにしてはかなり頑張っている作品だと思います。
珍遊記

珍遊記

4点
下品でおバカでしょうもない作品で、中身はゼロです。
でも、面白い!
倉科カナに「ちんこ」と連呼させただけでも、☆追加の価値があります。
ちなみに原作未読なので、どちらが面白いかは分かりません。
モブサイコ100 第6巻

モブサイコ100 第6巻

4点
11話は、霊幻が第7支部へ。
総力戦に霊幻が混乱を招きつつの対決。
そして・・・

12話は、霊幻の実力?
なかなかおもしろいクライマックスですな。



総合評価として、4点かな。

超能力系作品だけど、
モブと師匠の関係は、ちょっとおもしろいかな。
超能力発動のパーセンテージや、
クライマックスは、ちょっと独特で、
この作品の特徴?かな。

続編ありそうですな。

モブサイコ100 第5巻

モブサイコ100 第5巻

4点
9話は、爪の寺田の登場。
他の幹部も。
律の救出作戦と・・・

10話は、爪の幹部との対決。
幹部それぞれの能力と・・・


盛り上がってきましたな。
モブサイコ100 第4巻

モブサイコ100 第4巻

4点
7話は、律とエクボとの接触。
超能力に目覚めた律。
その行動は・・・

8話は、モブの怒り。
”爪”の誇山との対決。


ちょっと展開が変わってきましたな。
モブサイコ100 第3巻

モブサイコ100 第3巻

4点
5話は、モブVSテル。
モブの全開?と、
子供の頃の事件。

6話は、生徒会の面々の登場。
覚醒ラボと、神室の闇。
そして、律の闇。
モブサイコ100 第2巻

モブサイコ100 第2巻

4点
3話は、肉体改造部へ入部したモブの理由。
新手の宗教団体(笑)と、米里イチとの出会い。
教祖エクボの能力と、
モブの本気。

4話は、テルの登場。
不良のケンカに利用されるモブ。


ちょっとおまけで、☆4かな。
HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス

HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス

5点
一作目よりさらにパワーアップしてます。
前半だけで笑い転げるでしょう。
徐々に慣れてくるというか麻痺してるのか
わかりませんが、見る方も少し真剣に
見始めるのですが、いかんせんおバカすぎて、
一体何を自分は見ているのかと自問自答
しそうです。こんなのやっていいんでしょうか。
年齢制限はあったかな?
まさに変態、真剣に変態に取り組んだ
傑作でしょう。本来ならスパイダーマンに
ならって第三作目もできそうなのですが、
残念ながら清水富美加さんが事務所を
辞めてしまったのでそれも難しそうです。
これでもし清水富美加さんが新たなところから
第三作目に登場したら本当に面白いんですが。
ドント・ブリーズ

ドント・ブリーズ

4点
サム・ライミの監督を見る目は確かだった。「死霊のはらわた」のリメイクを
成功させた新星フェデ・アルバレスであるが、オリジナル脚本であるこのサス
ペンス・スリラーでもその才能を遺憾なく発揮している。よくある低予算B級
作品的な内容でも、見せ方次第でここまで面白くできるというお手本を示して
いるようだ。サム・ライミが製作に名を連ねてからといって、決してライミ色
の強い作風でもなく、奇抜なアイデアがあるワケでもない。その演出は、あく
まで正攻法。張り詰めた緊張感と次々と畳み掛けるような展開のみで観る者の
息を潜ませ、目を釘付けにしてしまう。全米でスマッシュヒットを記録したと
のコトだが、今後、ハリウッドの大作での彼の起用が楽しみなウルグアイ出身
の監督さんである。
ロスト・ボディ

ロスト・ボディ

5点
じれったさが、見てる人を急かす

このまま終わったら普通のサスペンス映画

後半思い切りひっくり返った❗
素晴らしいサスペンスの王道でした
宅配DVDレンタルならぽすれん
ぽすれん
宅配DVDレンタルならぽすれん。単品レンタル95円から。月額レンタルは今なら1ヶ月(30日間)無料!ネットでレンタルするだけでご自宅まで宅配します。
洋画・邦画・海外ドラマを中心に多数のジャンルの作品を取り扱っています。あなたのお好きな作品を気に入ったときにいつでも宅配レンタル可能です。
Copyright (C) 2017 GEO NETWORKS CORPORATION. All rights reserved.